みたか多世代のいえ

“家守”として共に暮らす在宅医療の専門医や、
様々な専門家が、豊かな生活を後押しします。
要介護のシニアを中心に、
進行がん、難病など、医療を必要とする方も、
元気な子どもも、幅広い世代が
一緒に暮らしてつながる共同住宅。

「みたか多世代のいえ」
2023年春オープンします。
現在、入居者を募集しております。

みたか多世代のいえ note

代表メッセージ

何気ない暮らしの中で自然と意欲が生まれる。
そんな「家」を実現したい

高齢期の孤独や虚無感は医療だけでは太刀打ちできない…
在宅医療に長く関わる中で痛感してきました。

『みたか多世代のいえ』では年齢や病状を問わず、皆で食卓を囲める光景を大切にします。何気ない生活の中で意欲が自然と湧いてくる。生活がリハビリになる。そんな暮らしを目指します。

私は希望があれば、住民の方々の主治医を務めます。でも医師である前に、いち住民として共に暮らします。ぜひ一緒に『私らしく最後まで暮らす』を開拓していきましょう。

村野賢一郎

一般社団法人多世代のいえ
代表理事、医師
村野賢一郎

概要

みたか多世代のいえ
建物 耐火木造3階建て 全22室
シニア向け居室 15部屋(全室個室)18.21㎡~25.05㎡

主な対象:
一人暮らしが難しい・または不安な方、がん療養中の方、神経難病の方、認知症の方など

その他居室 シングル親子向け 4部屋
単身者向け 2部屋
短期利用者向け 1部屋
共用部 リビング、ダイニング、キッチン、吹き抜けつながりの場、ヒノキ風呂浴室、屋上庭園、エレベーター、図書館、カフェ等約200㎡

交通アクセス

〒181-0012 東京都三鷹市上連雀4丁目10−14

JR中央線三鷹駅から南へ徒歩15分
または駅南口バス5分「八幡前・三鷹市芸術文化センター」下車すぐ

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